池袋駅周辺 12軒
池袋エリアの一部。池袋駅からの徒歩分数順に掲載しています。
池袋駅の立ち飲みは13軒で、池袋エリアの一部にあたり、24時以降まで開く店が7軒、昼から開く店が6軒あります。
この街の立ち飲み事情を読む ↓池袋駅西口のマグロ専門立ち飲み。料理はすべてマグロで、鑑定士が豊洲で毎朝仕入れる本マグロの桝盛りが看板。椎名町の本店の系列で、ガリを入れたがりハイもある。
写真: Google
西池袋、カウンター6席とテーブル9席の小さなクラフトビールとジンのバー。二人の店主が選ぶ国内外9タップが軸で、ビールの色が見えるよう照明を明るくしている。醸造所と組んだオリジナルも時折登場。
カード可写真: Google
西池袋の立ち飲み。18人ほどのカウンターで、海鮮やもつ煮などのつまみと200円台からのビール、焼酎が並ぶ。安く良い酒を出すことを掲げ、店主がブログで日々の品を発信する。昔ながらの雰囲気を打ち出す。
現金のみ角打ち深夜昼飲み写真: Google
安くて早い。気軽にサクッと飲める立ち飲み酒場。
現金のみ写真: Google
池袋の小さな立ち飲み。鶏焼売が名物で、蒸し料理を中心に出す。2階もあるが普段は1階だけで営業し、月に数回は2階で焼き鳥などの限定営業を行う。休みは月ごとにSNSで告知する。
深夜昼飲み写真: Google
池袋西口のビル1階にある、魚と日本酒の立ち飲み。胡麻だれで和えたカンパチやエビマヨの春巻きが定番で、まぐろ脳天のごま油和えなど珍しい肴も並ぶ。予約は受けない。
カード可深夜写真: Google
刺身や煮込みといった安い酒肴を、ビールやサワーで流す立ち飲み屋。100円台からの品揃え。
現金のみ昼飲み写真: Google
南池袋、2023年12月開店の立ち飲み。日替わりの推し料理を毎日4品入れ替え、鰻や明太など具材を変えたポテサラやスパサラが定番的に並ぶ。火曜はカルニタスタコスが出る。立呑みソルト、あらしが姉妹店。
現金のみ深夜写真: Google
池袋の立ち飲み寿司とワインバー。日本酒とワインに寿司を合わせ、チーズも揃う。
深夜写真: Google
刺身や煮込みといった海鮮料理を450円からリーズナブルに味わえる立ち飲み屋。生ビール、ホッピーも揃う。
現金のみ昼飲み写真: Google
池袋の立ち飲み。ハイボールとチーズ、つまみは350円から。
深夜写真: Google
池袋東口、南の島をイメージした青と白の立ち飲み。オリジナルカクテルのブルーヘブンが看板で、酒もつまみも多くが300円、スタッフが作るフィリピン料理もある。店頭にテラス席。
現金のみ深夜昼飲み写真: Google
池袋駅の立ち飲みは13軒で、池袋エリアの一部にあたり、24時以降まで開く店が7軒、昼から開く店が6軒あります。「おぐろのまぐろ ロサ会館池袋店」では本マグロを含む海鮮つまみを300円から、「立呑み アーニー」では刺身や煮込みを550円から立ち飲みで味わえます。