駅から徒歩12分圏 9軒
板橋エリアの立ち飲みは10軒で、大山駅の4軒を中心に、板橋区役所前、中板橋、ときわ台の各駅にも2軒ずつあり、10軒のうち5軒が昼から開いています。
この街の立ち飲み事情を読む ↓大山駅北口から徒歩30秒、地酒に特化した酒販店の角打ち。無濾過生原酒や季節の限定酒が品揃えの柱で、作や寒菊、天明などが並び、クラフトビールやウイスキーも扱う。蔵元を招く試飲会も。
カード可角打ち昼飲み写真: Google
板橋区役所前駅から徒歩5分、2018年創業の小さな醸造所に併設されたタップルーム。自家醸造のビールが看板で、樽の銘柄は定期的に入れ替わる。缶の購入やグラウラーへの充填もでき、缶はトゥクトゥクで近隣へ配送もする。
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大山、2015年開業の小さな立ち飲み。300円台の天ぷらと生ビールがそろい、年末には正月用マグロを売るのが恒例。姉妹店にゾウとチャッカまん。2026年は半年の休業を経て再開を進めており、営業日は不定期。
深夜写真: Google
中板橋駅南口から歩いて1分の立ち飲み中華。手作り餃子は290円からで、角煮の黒酢酢豚やラム肉の麻婆茄子など400〜700円台の一品が週替わりで並ぶ。
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様々な年代が集う、マスターの包容力が魅力の立ち飲み屋。
現金のみ深夜写真: Google
ときわ台・東新町のおでん酒場。店主一人で営み、おでんと日替わりの日本酒が軸。酒も料理も日ごとに替わり、7・8月は冷やしおでんに切り替わる。一人客や女性客を歓迎し、支払いは現金のみ。
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つまみとビールが550円で楽しめる立ち飲み屋。キャッシュオン方式で気軽に立ち寄れる。
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もつ焼きとレバーを450円から提供する、立ち飲みのやきとん屋。ビールとホッピーで楽しむ。
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刺身とオムレツが看板の立ち飲み屋。70円からのつまみで、500円の刺身も揃う。
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西池袋、カウンター6席とテーブル9席の小さなクラフトビールとジンのバー。二人の店主が選ぶ国内外9タップが軸で、ビールの色が見えるよう照明を明るくしている。醸造所と組んだオリジナルも時折登場。
カード可写真: Google
池袋の小さな立ち飲み。鶏焼売が名物で、蒸し料理を中心に出す。2階もあるが普段は1階だけで営業し、月に数回は2階で焼き鳥などの限定営業を行う。休みは月ごとにSNSで告知する。
深夜昼飲み写真: Google
南池袋、2023年12月開店の立ち飲み。日替わりの推し料理を毎日4品入れ替え、鰻や明太など具材を変えたポテサラやスパサラが定番的に並ぶ。火曜はカルニタスタコスが出る。立呑みソルト、あらしが姉妹店。
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池袋西口のビル1階にある、魚と日本酒の立ち飲み。胡麻だれで和えたカンパチやエビマヨの春巻きが定番で、まぐろ脳天のごま油和えなど珍しい肴も並ぶ。予約は受けない。
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池袋駅西口のマグロ専門立ち飲み。料理はすべてマグロで、鑑定士が豊洲で毎朝仕入れる本マグロの桝盛りが看板。椎名町の本店の系列で、ガリを入れたがりハイもある。
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池袋の立ち飲み寿司とワインバー。日本酒とワインに寿司を合わせ、チーズも揃う。
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刺身や煮込みといった海鮮料理を450円からリーズナブルに味わえる立ち飲み屋。生ビール、ホッピーも揃う。
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池袋の立ち飲み。ハイボールとチーズ、つまみは350円から。
深夜写真: Google
安くて早い。気軽にサクッと飲める立ち飲み酒場。
現金のみ写真: Google
西池袋の立ち飲み。18人ほどのカウンターで、海鮮やもつ煮などのつまみと200円台からのビール、焼酎が並ぶ。安く良い酒を出すことを掲げ、店主がブログで日々の品を発信する。昔ながらの雰囲気を打ち出す。
現金のみ角打ち深夜昼飲み写真: Google
刺身や煮込みといった安い酒肴を、ビールやサワーで流す立ち飲み屋。100円台からの品揃え。
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池袋東口、南の島をイメージした青と白の立ち飲み。オリジナルカクテルのブルーヘブンが看板で、酒もつまみも多くが300円、スタッフが作るフィリピン料理もある。店頭にテラス席。
現金のみ深夜昼飲み写真: Google
十条駅近く、埼京線沿いの一軒家をログハウス風に改装したブルーパブ。1階が立ち飲みで奥に醸造設備があり、ヘーゼルナッツポーターなど自家醸造ビールと串焼きを出す。日本酒は三益酒店から仕入れる。2階はテーブル席。
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ラーメンとハイボール、つまみで二千490円。立ち飲みの定番を揃えた一杯。
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十条駅前の立ち飲み。300円の中華春巻が店の原点で、料理はほぼ手作り。薄張りグラスの生ビールと自家製レモンサワーに、店主が数種に絞った日本酒を熱めの燗でつける。珈琲焼酎も自家製。
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メガジョッキと100円からの激安つまみで、立ち飲みの定番を揃えた酒場。
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上十条2丁目、鈴木ビル1階にあるトリドール系列の立呑み晩杯屋。安い酒と刺身、煮込みで一杯。昼過ぎから開く。
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東十条駅南口から徒歩3分の立ち飲み。沖縄・やんばる生まれのマスターが店に立ち、静かに飲める店を掲げる。千円のせんべろセットと手作りの煮込みがあり、数席ある椅子は追加料金なしで使える。
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串カツと煮込みを肴に、ハイボールやレモンサワーで飲む立ち飲み屋。280円から580円の手頃な価格帯。
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夜遅くまで営業。若者向けで夜間の盛り上がりが特徴の立ち飲み屋。
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東十条駅南口から徒歩3分の立ち飲み。土佐料理とカツオのタタキが軸で、刺身や揚げ物もそろう。店主はバンド活動もしており、常連が一日店を回す日やカレーの催しなど企画が多い。休みはInstagramで告知。
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JR板橋駅から徒歩1分、2024年2月開店の立ち飲み。喫煙目的店で、一人客や初めての客も歓迎と店が案内する。空席の確認はInstagramのDMで受け付け、深夜まで開く。
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JR板橋駅近くの横丁にある7席の立ち飲み。ピクルスサワーが看板で、日本酒とナチュールワインに力を入れる。コブクロやセンマイの肉刺し、一人向けの少量の刺し盛も。現金のみ。
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チケット制全品350円。刺身から揚げ物、注文後調理ステーキまで、酒の肴が揃う立ち飲み。
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テラス席で日本酒やどぶろくを片手に、煮込みやチーズといったキッチンカー料理をワンコインで楽しむ立ち飲み屋。
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王子駅前、北区岸町にあるかまぼこ屋が営むおでんの立ち飲み。ちくわぶやはんぺんなど練り物のおでんと日本酒が看板で、出汁の効いたおでんと大山鶏の煮物が並ぶ。昼から開き、持ち帰りもできる。
現金のみ昼飲み写真: Google
王子、赤羽の立ち飲みいこいの系列店。もつ煮込みや200円前後の肴が並び、すき焼き風の具を包んだ黒春巻や黒胡椒きのこハムなどの一品も出す。加熱式たばこのみ吸える喫煙目的店。
現金のみ昼飲み写真: Google
北区桐ヶ丘、創業70年超の地酒専門店に併設された角打ち。入手困難な地酒がそろい、酒蔵と組んだオリジナル酒を毎年つくる。三代目社長はSSI認定講師で、唎酒会や日本酒ナビゲーター講座も主催する。
現金のみ角打ち昼飲み写真: Google
赤羽・桐ヶ丘、1950年代創業の酒屋・三益酒店に併設された角打ち「三益の隣」。全国の蔵元も足を運ぶ店で、蔵元と組んだ限定酒も扱う。三代目社長はSSI認定講師で、唎酒会や出張角打ちも手がける。
角打ち写真: Google
昭和の駄菓子屋を思わせる空間で、250円からの品揃えと千ベロメニューを備えた立ち飲み屋。
深夜写真: Google
鮮魚の刺身から煮込み、天ぷらまで豊富なつまみを百円台から千円台でそろえた立ち飲み屋。
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おでん、缶詰、マカサラを備えた立ち飲み屋。焼鳥と煮込みも常備し、焼酎やホッピーは250円から。
現金のみ写真: Google
椎名町駅北口から徒歩3分、サンロード商店街にあるNAMACHAん Brewingの第二醸造所に併設された小さな立ち飲み。自社醸造のビールと国内外のクラフト、自社工場から届く燻製のつまみが看板。瓶ビールの販売も兼ねる。
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西巣鴨駅から徒歩3分、路地裏のビル2階にある野菜料理中心のバル。長茄子のチーズ麻婆焼きなど野菜を使った皿が並び、2時間1000円からの飲み放題プランがある。2026年9月に営業を再開した。
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自社醸造のクラフトビールとバーベキューを提供する、醸造所併設の立ち飲みバー。
カード可昼飲み写真: Google
焼き鳥と角打ちを揃える立ち飲み。手軽な価格帯で常連客に支持される下町の店。
現金のみ角打ち昼飲み写真: Google
板橋エリアの立ち飲みは10軒で、大山駅の4軒を中心に、板橋区役所前、中板橋、ときわ台の各駅にも2軒ずつあり、10軒のうち5軒が昼から開いています。「クランクビール」では自家製クラフトビールとつまみを500円から楽しめ、「立ち呑み屋 ViVA」は深夜4時まで開いています。