駅から徒歩12分圏 89軒
新橋エリアの立ち飲みは92軒で、新橋駅の43軒を中心に、内幸町や銀座、東銀座、有楽町にも広がっています。
この街の立ち飲み事情を読む ↓JR有楽町駅高架下のエキュートエディション有楽町にある立ち飲みワインバー。セルフ式の定額制ワインバーnomunoを運営する会社が2020年に出した新業態で、ワインの飲み放題とパスタがある。
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日本酒3種飲み比べと刺身を楽しむ角打ち。1200円からの日本酒とクラフトビールも揃う。
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東銀座・三原通り近くの路地にある国産クラフトビール専門店。全47都道府県の銘柄を約300種そろえ、店内で立ったまま飲むことも持ち帰りや贈答用に買うこともできる。
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銀座6丁目、カウンター10席の立ち飲み。扱うビールはピルスナーウルケルとスーパードライの2種だけで、チェコと同型のタップから注ぐ。ウルケルは3通りの注ぎ方から選べ、注ぎ手の手元を目の前で見られる。
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特殊なカランで注ぐサッポロ黒ラベルと700円のつまみで、立ち飲みの時間を重ねる店。
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ホッピーと生ビールを安く飲める、せんべろ向きの立ち飲み屋。
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レモンサワーとサワーを主軸に、日本酒やつまみで気軽に立ち飲みできる店。
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新橋烏森口から徒歩2分ほど、カラオケで歌える立ち飲み。座れる系列店HANAREが新橋駅前ビル地下にあり、店同士のはしごを勧めている。系列店と合同で季節の催しも開く。予約はInstagramのDMで受ける。
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23:30まで営業。港区・新橋駅周辺の立ち飲み屋。定休日は土曜・日曜。
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新橋の焼酎の立ち飲みバー。焼酎の品揃えが多く、マスターが銘柄を選んでくれる。
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東銀座、高速道路沿いのビル2階にあるナチュラルワインの立ち飲み。本店ビストロシンバのつまみが並び、飲み物は基本ワインのみ。ソムリエールの店長が造り手の畑に通って選んだワインを一杯から出す。予約不要。
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樽生ホフブロイと生ビール、サワーをキャッシュオン形式で提供するドイツビアバー。600円台の手軽な価格帯。
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スーパードライとクラフトビールの飲み比べができる立ち飲み屋。つまみの種類も豊富。
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新橋駅前ビル1号館にある、長野県酒類販売の立ち飲み。県内70蔵以上の地酒を地域別の3種飲み比べで出し、おたぐりや馬刺しなど信州の肴も揃う。直売所を併設。
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銀座駅近くのビル4階、ヴェネチアのバーカロを模した立ち飲み兼レストラン。現地で44年厨房に立ったアダさん直伝の料理とイタリアで仕入れたワインが看板で、前菜チケッティは150円、ハウスワインは260円から。
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焼酎とホッピーを500円から気軽に飲める立ち飲み屋。豊富な焼酎から選べる。
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東京ミッドタウン八重洲3階、東京駅から地下で直結する日本酒の立ち飲み。12席の立ち飲みカウンターに予約制の割烹を併設し、蔵元を招く会も開く。
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日本酒専門店による角打ちで、420円から840円の価帯でつまみとともに複数銘柄を飲み比べられる。
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新橋駅前ビル1号館1階の立ち呑み。日本酒と100〜200円台のつまみが中心。同じビルの地下1階に系列の和酒Pub庫裏、銀座にも系列店がある。Web予約は受けていない。
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新橋3丁目、新橋相互ビル1階に2024年11月に開いた立ち飲み。有楽町のバーデンバーデンの系列で、炭焼きの串とドイツビール、日本酒をそろえる。
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銀座3丁目、1989年創業の立ち飲みバー。生ビールはアサヒ熟撰で、ウイスキーやカクテル、ワインも扱う。毎年1月5日に店頭で獅子舞を迎え、銭洗い弁天で清めた5円玉を客に配るのが恒例。6丁目にも系列店がある。
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もつ焼きと日本酒を中心に、120円からの手頃な価格で酒肴を揃える立ち飲み屋。
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炭火焼き串は180円から、レバーなどの焼き鳥とビール、ホッピーで呑める立ち飲み屋。
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濃いハイボールと家庭的な惣菜を300円から提供する立ち飲み屋。キャッシュオン方式で気軽に立ち寄れる。
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昭和レトロな空間で、たこ料理とお酒がワンコイン以下の安さ。
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新橋駅烏森口近くのガード下、1910年創業の酒屋に併設した角打ち。季節ごとに入れ替わる日本酒が中心で、スタッフが好みに合う一杯を選んでくれる。ボトルの購入もできる。
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GINZA SIX内にある、千葉で1962年に創業した酒屋いまでやの店舗。2017年4月開店で、角打ちスペースを併設する。日本酒とワインを中心に焼酎やつまみもそろい、スタッフが客の好みに合わせて酒を紹介する。
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新橋駅銀座口から徒歩4分、銀座8丁目にある俺の株式会社の割烹系の立ち飲み。割烹の技法による刺身と揚げ物をビールや日本酒、焼酎と合わせる。立席10と座席4の小さな店で、立ち席は一人でも予約できる。
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新橋・烏森神社そばの立ち飲み。トップシェフのレシピをうたう一口つまみと季節の洋風おでんが看板。立ち席のほか着席席と2階個室もある。
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石川県の郷土品とクラフトビール、ソフトクリームを400円から味わえる立ち飲み。
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とんかつと揚げ物つまみをハイボールで楽しむ立ち飲み屋。100円から900円の手頃な価格帯。
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新富町の立ち飲み。鮮魚の刺身とから揚げが80円からそろい、日本酒やサワーで飲む。おでん店と、魚と惣菜と炭火の店を姉妹店に持つ。2026年7月から人員の都合でメニュー数を絞って営業している。
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創作中華と330円の餃子、選べるお通しで気軽に立ち飲みできる中華酒場。
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日本酒を中心に、ワインやつまみも揃える立ち飲み屋。300円からの手頃な価格設定で、角打ちにも対応している。
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濃厚ジャージー牛乳ソフトに日本酒をかける大人のスイートバー。
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やきとんと煮込みを160円から味わえる立ち飲み屋。レバーなどつまみも豊富に揃う。
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汐留駅から徒歩2分、1818年創業の酒店が水〜金の夕方に開く角打ち。日本酒と神社おみきワイン、クラフトビールをそろえ、0次会や帰宅前の一杯向けとうたう。毎月第3金曜は有料試飲会。
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40ml単位で選べる50種以上の日本酒と、100円からのつまみで楽しむ立ち飲み。
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希少な日本酒とウイスキーを150円から楽しめる、つまみ付きの立ち飲み屋。
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東京駅の鍛冶橋寄りの高架下にある、立呑みを名に掲げるそば店。自家製麺の生そばと特大かき揚げ、2022年のカレーアワードを受けたブランドのインドカレーが看板。朝から開き、天ぷらをつまみに飲める。
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ワインと気軽なつまみを立ちながら楽しむ店。カジュアルな雰囲気の中、グラス片手に時間を過ごせる。
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新橋駅前ビル2号館の地下1階にある立ち飲み。カレーとモツ煮が看板。店主は五反田の日南に勤めたのち独立し、SNSでは「工藤ちゃん」と名乗る。
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串揚げセットとワイン700円で気軽に立ち飲み。生ビール、ハイボール、サワーも揃う。
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GINZA SIX地下2階、京都で日本酒バルを営む益やのギフト売場を兼ねた角打ち。季節で替わる京都の地酒を冷やでも燗でも出し、明治・江戸期の古い酒器やオリジナルの猪口で飲める。おつまみマカロンも。
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新橋寄りの銀座にある深夜型の立ち飲み。日替わりの小皿が300〜500円で、アジフライやポテサラ、煮物などが並ぶ。空きがあれば座ることもでき、夜更けにはテラス席が出る日もある。持ち帰りにも対応する。
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新橋にある鯨料理専門の立ち飲み。鯨料理店「鯨の胃袋」の系列で、鉄板で焼く鯨食道のヒメワタやつくね焼き、給食の味を仕立て直したオーロラ煮が並ぶ。注文は卓上のQRコードから。
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新橋駅烏森口から徒歩3分、2022年3月開店の韓国料理の立ち飲み。全席立ちで、茹で豚のポッサムやトッポギ、純豆腐、ピリ辛おでんが並び、チャミスルや済州島の焼酎ハラサンも置く。店の外でも飲め、店内は喫煙できる。
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手作り焼酎と日本酒、サワー、ハイボールを400円台から提供する立ち飲み屋。
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赤羽橋近く、港区芝で地酒を扱う酒屋が平日の夕方に開く角打ち。酔鯨や獺祭など各地の日本酒を置き、飲み終えたカップの数で会計する仕組み。高知酒造の花柄ワンカップも角打ちで出す。
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新橋駅銀座口のガード下。1階が立ち飲み、2階が着席のフロアで、名物のホルモンミックス焼きともつ煮込み、本マグロを看板にする。
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銀座一丁目、ワインと日本酒、焼酎を扱う君嶋屋銀座店に併設されたスタンディングバー。日本酒やワイン、どぶろくを角打ちで飲める。
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焼き鳥とハイボール、レバーは660円。立ち飲みスタイルで日本酒も揃える。
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刺身とビールをリーズナブルな価格で楽しむ、常連が集う立ち飲み屋である。
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熟成古酒を気軽に味わえる、居心地の良い立ち飲み屋。
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仲卸直送のマグロ中落ちと200円からのつまみで、ハッピーアワーを活用した立ち飲み。
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ミスチルファンが集う地下の立ち飲み屋。
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東銀座と新富町の間にある麹屋三四郎の酒舗。大手銘柄を置かず、全量を地酒と店の専用酒でそろえる。日本酒や焼酎、ワイン、どぶろくを海鮮の肴と立ち飲みでき、小さな蔵との共同開発や自家製の生麹の販売も行う。
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刺身や海鮮つまみを揃え、生ビールから焼酎、サワーまで飲み物も豊富。千円以下で酒肴を楽しめるせんべろの立ち飲み屋。
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ニュー新橋ビル地下の立ち飲み。つまみは日替わりで、ポークソテーのラタトゥイユのせなど洋風の一皿も並ぶ。旬の野菜を仕入れて使い、秋には福島の日本酒を3種置く。新橋のこいちまつりにも屋台を出す。
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ブラウザ注文とプロジェクター呼び出しで、つまみとハイボールを楽しむキャッシュレス立ち飲み屋。
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港区の立ち飲み屋。新橋駅が最寄り。
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昭和の雰囲気に浸れる。煮込みと串焼きが秀逸な立ち飲み屋。
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クラフトビールとビール、串カツやサワーなどのつまみを立ち飲みで楽しむ店。昼飲みにも対応している。
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焼餃子と四川風茄子揚げ、サワーやハイボールで気軽に立ち飲みできる中華つまみ店。センベロで愉しむ。
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新橋3丁目、第一大興ビル1階の立ち飲み。新橋4丁目に本店を構えるTouch Know Meの2号店で、串焼きや唐揚げ、焼き鳥、煮込みなどの串が200円から並ぶ。
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新橋駅烏森口から徒歩3分、卓上ロースターで和牛やホルモンを焼く立ち飲み。特選和牛と新鮮なホルモンが看板で、伊予牛も掲げる。その日の品書きは黒板に出し、2軒目・3軒目の利用も呼びかけている。
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喫煙しながら激安で酒とつまみが楽しめるセルフ式立ち飲み屋。
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海鮮とサワー類を200円からの手頃な価格で提供する、個性的な品揃えの立ち飲み屋。
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東京ミッドタウン日比谷3階、椅子を置かない立ち飲み。天然魚の割烹料理を500円前後から出し、純米酒は蕎麦猪口で六勺500円が基本。人間国宝や魯山人の作も含む器を使う。隣に椅子席の姉妹店。
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汐留シティセンタービル2階、都内に20店舗を構えるとんかつまるやの立呑業態。昼はとんかつ定食の店として営業し、夜はハイボールと揚げ物を軸にした椅子を置かない立ち飲みに切り替わる。
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東京駅丸の内南口から歩いて3分、東京ビル地下の名古屋めし酒場。改装でカウンターと店前が立ち飲み席になり、八丁味噌だれの串かつや牛すじのどて煮を立ち飲み専用の割安な品書きで出す。樽から注ぐ日本酒も。
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日本酒32種類と炙り・燻製の肴、チーズを揃えた角打ち。刺身や海鮮つまみとハイボールも楽しめる。
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八重洲2丁目のビル1階にある立ち飲み居酒屋。地ビールと串ものなどの焼き料理が看板で、日本酒や焼酎でせんべろもできる。昼は唐揚げ弁当や海苔弁当の持ち帰り販売も行う。
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豊富な日本酒と刺身やもつ煮といった充実した料理を、400円からの手頃な価格で楽しめる立ち飲み屋。
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新橋の立ち飲み。安さが売りで、モツの煮込みが看板。お通しは野菜が食べ放題。
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新橋4丁目の串焼きの立ち飲み。焼き鳥と焼きとんが軸で、牛すじ煮込みや刺身、石垣島直送のもずくそうめんなど日替わりの一品も並ぶ。
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築地四丁目、老舗乾物屋が直営する立ち飲み。たこ干しなど乾物のつまみと、入荷のたびに替わる日本酒が軸で、ぶり竜田揚げなど魚のつまみも並ぶ。店頭では自家製の乾物商品も扱う。
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虎ノ門ヒルズ ステーションタワーB2階、T-MARKET内の角打ち。蒲田の酒屋が営み、名物の虎ノ門おでんが看板。0次会から締めの一杯までを想定し、夕方からは酒処も開く。英語メニューと4名用の個室がある。
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鮮度の高い刺身と日本酒を、190円からの手頃な価格で提供する立ち飲み。煮込みや天ぷらも揃える。
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京橋エドグラン1階にある立ち呑み形式のバー。日替わりのおばんざい3品が看板で、冷奴や鰹、生しらすなど魚介の小皿が並ぶ。限定のクラフトビールも入る。喫煙目的店で、英語メニューがある。
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煮込みと生ビール、サワーを100円から1200円台で楽しめる立ち飲み屋。
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レトロアニメグッズが壁を飾る立ち飲み屋で、刺身や串カツを110円から味わえる。
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刺身から日本酒まで、200円台からの安さで揃う立ち飲み屋。キャッシュオン方式で気軽に立ち寄れる。
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焼きとんと串焼きを150円から提供する立ち飲み。レバーやもつ焼きなど部位の入れ替わり制で毎回異なる味わい。
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仙台揚げと焼き鳥、刺身に煮込みを揃えた立ち飲み大衆酒場。520円からのつまみでホッピーや生ビールと楽しむ。
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神谷町駅近くの立食い立飲みのそば店。天ぷらそばが看板で、14時半を過ぎると一部の品は揚げたての天ぷらで出る。餃子などのつまみもあり、450〜870円の価格帯。
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穴子白焼きと日本酒を500円からそろえた立ち飲み。刺身や煮込みなど常時入れ替わるつまみで一杯。
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2026年春に開いた新橋の焼鳥立ち飲み。山梨の信玄どりの串を一本から頼め、クリームチーズ入りのポテサラや合鴨スモークなど酒肴も揃う。一部に椅子席あり。
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神田、昭和3年創業の酒屋が夜だけ開く角打ち。日替わりの日本酒を紹介し、ソラチ1984の樽生や水曜日のネコなどクラフトビール、ハイボール、ワインも置く。昼は酒屋として営業する。
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生ビールとビールを備える立ち飲み屋。カウンター中心のスタイルで、仕事帰りの立ち寄りに適している。
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神田の立ち飲み。もつ焼き、牛もつ煮込み、低温で火を入れた肉刺しの三本柱が看板で、金宮も打ち出している。せんべろを掲げ、食べログからの予約にも対応する。
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魚屋直営だからこそ実現する、貝と刺身の鮮度。白ワインとワインで味わう海鮮立ち飲み。
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クラフトビール、エールビール、揚げパスタ、つまみが1050円から。地下の立ち飲みでキャッシュオン精算。
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どぶろくと日本酒、クラフトビールを400〜700円で立ち飲み。チーズなどのつまみで昼飲みにも対応する。
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茅場町・新川、1923年創業の酒販店で四代目の兄弟が営む角打ち。富久長や賀茂鶴など広島の蔵を中心に扱い、日本酒3種の試飲セットで飲み比べられる。平日の夕方と土曜の午後に開く。
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茅場町駅3番出口から徒歩1分、新宿で12年以上続いた日本酒スタンド酛が移転した立ち飲み。カウンター12席と外のテーブル2台はすべて立ち飲みで、料理人手作りのつまみと日本酒を合わせる。毎月替わる特集が柱。
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日本橋兜町のワインショップ。仏独で買い付けた70〜90年代の古酒が看板で、醸造家でコレクターだった塚本俊彦の旧蔵ワインも受け継ぐ。日常用のワインやクラフトビールも並び、スタッフが客と相談しながら一本を選ぶ。
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焼き鳥は自分で焼くセルフスタイル。100円からの焼き鳥とビール、焼酎、ハイボールで気軽に立ち飲み。
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昭和の雰囲気そのままに、安い値段でサクッと飲める立ち飲み居酒屋。
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いわし料理と刺身を400円から提供する立ち飲み。ホッピーやサワーで気軽に楽しめる。
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希少部位の刺身と焼き魚を100円から500円の範囲で提供する、センベロ対応の立ち飲み屋。
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日本橋本町、福徳神社を窓越しに望むはせがわ酒店に併設した日本酒バー。和酒約700種の売場があり、平日は16時、土曜は13時から飲める。平日の昼は博多うどんのランチを出す。
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新日本橋、日本橋本石町にある狭い立ち飲み。能登・七尾の漁港から届く魚と各地の地酒が看板で、店主の創作料理や中華も時折並ぶ。新規客の二軒目利用や一杯だけの短い利用は断っている。平日は昼にランチも出す。
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六本木4丁目の立ち飲みタパスバル。スパイス漬けで焼くジャークチキンと揚げたソフトシェルクラブが看板で、タコライスやガーリックシュリンプも並ぶ。立ち席とカウンター席の両方がある。
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六本木駅から徒歩3分の泡モノ専門バー。各国のスパークリングワインをグラス一杯から出し、ハワイのボトルビールやシャンパーニュも置く。毎日18〜21時のハッピーアワーはグラスの泡が500円均一。
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六本木駅2番出口から徒歩1分、から揚げ専門店が夜に営む立ち飲み。蒙古岩塩の塩味、蜂蜜と淡口醤油の醤油味、にんにく、ハーブ塩の四つの味が看板。昼は弁当を扱い、持ち帰りにも対応する。店内は全面禁煙。
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ホッピーと焼き鶏、もつ焼きが揃う立ち飲み。千円ベロで気軽に立ち寄れる。
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角打ちで刺身と海鮮つまみを肴に、生ビールや日本酒、ハイボール、レモンサワーが飲める立ち飲み屋。
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もつ焼きと肉豆腐を350円から550円で提供する、昭和風の立ち飲み屋。
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赤坂見附の角打ち。日本酒・ワイン・ビール・焼酎をそろえ、目の前で仕込むつまみと合わせる。家で飲むような気楽さを掲げ、酒を飲まず食事だけで立ち寄る客にも応じる。営業は火・木・金の週3日。
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木目調の店内で焼酎、ワイン、日本酒を200円から900円で提供する立ち飲み屋。
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赤坂見附駅から徒歩4分、全24卓が立ち席のもつ焼きの立ち飲み。2008年創業の三六の赤坂店で、専任スタッフが串打ちし備長炭で焼くもつ串と、開店以来継ぎ足す土手煮込みが看板。国産豚と銘酒をそろえる。
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東京駅八重洲北口から歩いて3分、海藻を育てるシーベジタブルが営む立ち飲み。料理はどれも海藻が主役で、青のりをまぶしたポテトや青のり入りのブッラータが並ぶ。昼は火水限定で海藻ラーメン。キャッシュレスのみ。
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日本橋、東京駅にも近い日本酒バーの立ち飲み「日本酒Bar 川口酒店」。全国の純米酒を中心に日替わりで銘柄を並べ、穴子との組み合わせを打ち出す。刺身などの肴も仕込み、メニューは客自身のスマホで見る方式。
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東京駅八重洲北口から徒歩3分、八重洲地下街にある立ち寿司。板前の握りを立ったまま味わう形式で、握りは100円台から。ハイボールやサワーもそろい、持ち帰りの品もある。
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焼酎やハイボール、ホッピーを150円から楽しめるせんべろ立ち飲み。全席喫煙可。
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三越前・日本橋室町の立ち飲み。食材を三つ組み合わせた肴が看板で、松茸や甘海老、鰤など季節の魚介を使う。モツ煮やチーズオムレットも並び、サワーを中心に飲む。鮨職人との企画もある。
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半蔵門駅すぐ、一番町の老舗酒屋に設けられたカウンター。昼はコーヒーと軽食、夜は酒を出し、日本酒から焼酎、各国のワイン、中国酒まで棚に並ぶ。店内の「心の棚」では手仕事作品の展示も。
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小川町、やきとりの名門秋吉の神田の店舗で、秋吉で唯一の立ち飲み。焼きたての焼き鳥と熱燗がそろい、純けいを煮込んだまかない生まれの一品など、一部店舗限定のメニューも置く。
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月島の裏路地、100年の長屋を使った古民家酒場。門前仲町で沿露目と一村を営む大野尚人の店で、ホッピーと焼売が看板。ふきのとうや黄柚子など季節の素材を使うホッピーを出す。一人呑みの客が多い。
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串焼きとナチュールワイン、日本酒が揃う立ち飲み屋。焼鳥やおでんも常備した大衆的な酒場。
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新橋エリアの立ち飲みは92軒で、新橋駅の43軒を中心に、内幸町や銀座、東銀座、有楽町にも広がっています。昼から開く店が44軒、24時以降まで開く店が20軒、カード可の店が33軒あり、「nomuno EXPRESS」ではワイン飲み放題とパスタを昼から夜まで楽しめます。