下北沢駅周辺 10軒
世田谷エリアの一部。下北沢駅からの徒歩分数順に掲載しています。
下北沢駅の立ち飲みは10軒で、世田谷エリアの一部にあたり、10軒のうち5軒が昼から開き、4軒が現金のみです。
この街の立ち飲み事情を読む ↓下北沢の日本茶専門スタンドで、立って飲むスタイル。甘酒を合わせた抹茶ラテと、抹茶にりんごジュースを重ねた一杯が定番で、夏は午後だけかき氷も出す。持ち帰りにも対応。
昼飲み写真: Google
下北沢・北沢2丁目にある自然派ワインのスナック。ABILLがプロデュースし、ママや複数のスタッフが店に立つ。日本産のオレンジワインやグルテンフリーのつまみを扱い、テラスもあって昼から飲める。
深夜昼飲み座席もあり写真: Google
下北沢・北沢2丁目の地下にある立ち飲みのナチュラルワインバー。店主が畑や蔵を訪ねた生産者のワインを、倉庫で寝かせて飲み頃を待ってから開ける。2013年の開店。
深夜写真: Google
福島の日本酒を700円から、工夫された一品料理とともに立ち飲みで楽しむ店。
現金のみ写真: Google
クラフトビールとタコス、チーズで気軽に立ち飲みできる店。昼飲みも対応している。
昼飲み写真: Google
下北沢で「座れる立呑み屋」を名乗る酒場。2026年5月に開店10周年を迎え、周年に合わせて近隣のライブハウスでライブとDJの「光の森フェス」を開いてきた。店頭では通行手形と名付けたステッカーを配る。
現金のみ写真: Google
焼酎とチーズ、コーヒーまで揃う立ち飲み。安さと質の両立が持ち味の酒場だ。
現金のみ写真: Google
下北沢駅近く、ビル2階の緑の窓が目印の立ち飲み。ウイスキーと自家製の漬け込み酒に力を入れ、おばんざいや串物を合わせる。夜20時ごろに開き、ときおりギャラリーとしても使われる。喫煙可。
現金のみ深夜写真: Google
下北沢・代沢、昭和50年創業の酒屋の角打ち。季節の日本酒を1合から量り売りで出し、君の井の山廃や嘉泉なども並ぶ。隣の店のつまみは17時から。月〜土は配達を終えてから開く。
角打ち昼飲み写真: Google
下北沢、1931年創業の酒屋を三代目が転換したクラフトビールとハードサイダーの専門店。日米の銘柄が中心で、買った缶をその場で開けられる角打ち。においの控えめなつまみは持ち込める。
カード可昼飲み写真: Google
下北沢駅の立ち飲みは10軒で、世田谷エリアの一部にあたり、10軒のうち5軒が昼から開き、4軒が現金のみです。「chikadika_近近」では手作り料理と毎日変わるメニューを深夜2時まで、「クラフトビール&ハードサイダー」では店主が選ぶクラフトビールを昼から飲めます。