駅から徒歩12分圏 32軒
杉並エリアの立ち飲みは37軒で、高円寺駅の21軒を中心に、阿佐ケ谷や荻窪、新高円寺の各駅にも広がり、24時以降まで開く店が19軒と半数を超えます。
この街の立ち飲み事情を読む ↓高円寺マシタ内にある焼きとんの立ち飲み。1本99円からの串を焼き師が部位ごとに焼き分け、季節で替わるおでんも置く。お通し代なし。同じ建物に系列の魚椿がある。
カード可昼飲み写真: Google
高円寺駅北口から徒歩2分、阿佐ヶ谷「でんでん串」の姉妹店にあたる串カツの立ち飲み。細かいパン粉で揚げる串カツは1本80円からで、メガドリンクを軸にしたせんべろが3通り。テラスに椅子席もある。
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高円寺の立ち飲みタパスバー。400円からのタパスと原木の生ハムが看板で、ワインやシェリー、漬け込み酒をそろえる。店の正面でレンタルギャラリーも営み、DJイベントを開く。2025年12月に9周年。
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高円寺駅北口から徒歩2分、ビル2階のDJバー。CDJとターンテーブルを各2台備え、ジャンル別のDJイベントを多く開く。酒は500〜600円で、店名に反して薬酒は置いていない。2026年11月で14周年。
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荻窪駅から徒歩1分、約20席の立ち飲み式ワインバー。赤6・白6を軸に産地を限定しないグラスワイン16種を550円からそろえ、銘柄は月ごとに替わる。チャージやお通しはなく、時間制限もない。
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ワインとビール、チーズなどのつまみを150円から提供する立ち飲み屋。クラフトビールの入れ替わり制。
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立ち飲みで先払い制、レモンサワーやワインといった酒類とおつまみを手軽に楽しめる。
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阿佐ヶ谷駅南口から徒歩2分、「街を案内する立ち飲み屋」を名乗るコの字型の立ち飲み。キンミヤとコアントローで1か月以上漬け込む自家製レモンサワーが看板で、小鉢のつまみは390円から。チャージなし、1組3名まで。
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角打ちで純米酒と冷燗自在の日本酒を飲み比べられる立ち飲み屋。ビールの取り扱いもある。
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住宅街の便利な酒店。角打ちでのんびり立ち飲みが楽しめる。
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毎日変わるメニュー、串焼きと中華つまみを330円から1100円で。立ち飲み気分でサワーとハイボール。
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焼売や揚げ物、刺身、チーズなど豊富な肴を100円から揃える立ち飲み酒場。
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南阿佐ケ谷の大衆酒場。旬の魚貝を使った和食を出し、2026年9月に新装して営業を再開した。店内は全面禁煙。酒を飲まない人や香水をつけた人の入店は断っており、予約は電話のみ。幡ヶ谷にも店がある。
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高円寺北の立ち飲み。焼酎と白酒の品ぞろえが軸で、季節の具材を包んだ春巻きや黒胡麻の担々麺、ガーナ風の唐揚げなど各国の味を取り入れた肴を出す。犬連れで入れる。
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高円寺マシタ内にある天ぷらと刺身の立ち飲み。職人が客の前で揚げる薄衣の天ぷらと旬の刺身盛り合わせが看板で、季節替わりや日替わりの品もある。昼12時から飲める。同じ建物に系列の焼きとん大黒。
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マスターが選ぶブルゴーニュワインとチーズ、つまみで気軽に立ち飲みできる店。
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日本酒とカップ酒豊富。惣菜は自分で選べる立ち飲み。
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高円寺の居酒屋あんぽんたんが開いた2号店で、炒め物と小皿の酒肴を出す立ち飲み。牛タン煮込みや牡蠣ポン酢など料理は1品380円から。2階は系列のカラオケバー。
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焼き鳥が30円から揃う、カウンター立ち飲み屋。手軽な値段で焼鳥を楽しむ場。
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阿佐ヶ谷駅北口から徒歩2分、スターロード商店街の細長い立ち飲み。2024年6月開店。フレンチを下地にした料理を一人でも食べ切れる量で出し、手作りキッシュと自家製豚ハムが看板。西荻窪の小鳥遊が姉妹店。
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常連で満席。
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南阿佐ケ谷の三矢酒店に併設した角打ち「裏の部屋」。店頭で酒を選び、倉庫の隙間の狭いスペースで飲む形式で、日替わりの生ビールや蔵元を招く試飲会がある。出張鮨・鮨川の原点とされる場所。
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定休日は日曜。杉並区・新高円寺駅周辺の立ち飲み屋。2:00まで営業。
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焼酎自販機式で100円から楽しめる立ち飲み屋。揚げ物や煮込みなどのつまみでせんべろを実現。
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高円寺駅から徒歩1分、中通りの立ち呑みスタンド。2021年秋に開業。カツオやカンパチなど日替わりの刺身と日本酒が軸で、秋からは鶏ガラで仕込むおでんも加わる。入口は狭いが店内に奥行きがある。
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杉並区高円寺北3丁目にある立呑み晩杯屋の一店。煮込みや天ぷらを150円台からそろえ、レモンサワーやハイボールで昼から飲める。
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荻窪駅西口から歩いて3分、3坪の小さな立ち飲み。自家製チャーシューが看板で、ピーマンサラダやキンミヤのぽん酢サワーも推す。2階には6〜8名向けの貸切座敷があり、前日までの予約制。
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新鮮な刺身と安い酒を、320円から420円の価格帯で楽しむ立ち飲み。揚げ物などのつまみも豊富。
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焼酎やホッピー、ハイボールを百円台から千円ベロまで、豊富なアテとともに楽しむ立ち飲み。
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阿佐ケ谷の立ち飲み。トリスハイボール300円、20種あるサワーは全品350円で、瓶の黒ラベルは冷水に浸けて冷やすドブづけで出す。煮干し醤油などのラーメンや油そばも品書きにある。
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揚げたてからあげと刺身、生ビールを190円から390円の手頃な価格で楽しむ立ち飲み屋。
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高円寺北2丁目、全宅ツイ会館に入る細長い酒場。独自のタレを付けて味わう串揚げとレモンサワーの組み合わせが看板で、店主は新宿太郎。支払いはキャッシュレスに対応する。
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中野駅北口、ふれあいロード沿いの角打ち割烹。表のカウンターは立ち飲みと椅子席が混在し、皿ごとに日本酒を合わせる提案が看板。奥の暖簾の先には6席の割烹カウンターがあり、旬の食材で全10品の献立を出す。
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中野駅北口のクラフトビールの立ち飲み。樽生を常に8種そろえ、S・M・L・LLの4サイズから選べる。つまみは缶詰が中心で、秋冬はおでんも仕込む。
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中野駅から歩いて7分、イタリアとスペインのワイン専門店。店内のバーでグラス950円から飲め、ボバルやガルナッチャなどスペインの個性的な赤も扱う。週末には試飲販売会も。
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日本酒を角打ちで味わい、つまみで締める立ち飲み。銘柄の入れ替わり制で常に新しい一杯に出合える。
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中野2丁目のバル。生地とソースを店で仕込む窯焼きピザが看板で、クラフトビールとナチュールワインに加え、バーボンやスコッチなど各国のウイスキーもそろう。生パスタやシーザーサラダも定番。深夜まで開く。
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中野で16年続く立ち飲みのワインバー。アルザスのルイ・モーラーなど輸入ワインと日本ワインをグラスで出し、仕入れの生ハムやサラミ、自家製のテリーヌを合わせる。月〜土は翌3時まで。
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中野駅北口から徒歩5分ほど、昭和新道商店街にある地酒の立ち飲み。元力士がこしらえるちゃんこ鍋が看板で、刺身の盛り合わせやなめろうも推す。毎月10日と20日は「常蔵の日」。予約もできる。
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中野レンガ坂、洋食堂の2階奥にある立ち飲みのおでん屋。女将が一人で切り盛りし、おでんと日本酒、おばんざいが並ぶ。狭い店のため予約は受けず、料理の注文は紙に書いて渡す。
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中野駅から徒歩2分の立ち飲み。イタリアンと赤ワインが軸で、グラスワインは入れ替わる。2階には最大15名を1万円で貸し切れるカラオケ付きスペースがあり、飲食は持ち込み制。
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日本酒と焼酎を250円から400円で提供する、気軽に立ち飲みできる酒場。
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中野北口、昭和新道商店街にある2006年創業の立ち飲み。羽付き餃子が看板で、店名を冠したパニパニサワーやアールグレイハイなど独自の酒もそろう。女性の一人飲みや立ち飲みデビューを店自ら打ち出している。
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中野駅北口を出てすぐ、ハイボール専門の立ち飲み。開店から18年。湯呑みで飲むハイボールが看板で、ウイスキーの銘柄がそろう。店内が狭く、4人以上の来店は控えるよう求めている。
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中野駅南口から徒歩2分、焼酎の量り売りを営む酒屋が夕方から開く立ち飲み。九州から仕入れたかめ仕込みの焼酎約20種が軸で、肉どうふや紀州備長炭の焼とりが名物。中野北店・高円寺店が系列。
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中野駅北口から徒歩4分、創業40年を超える居酒屋の1階にある立ち飲み席。網脂で包んだ鶏レバーの串が看板で、溶岩石の焼き台で焼く鶏串やシロコロ、元力士が手がけるちゃんこ鍋も出す。2階は座敷。
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珍しい海鮮と日本酒を580円から楽しめる、刺身とやきとんの立ち飲み屋。
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日本酒と焼酎を揃え、つまみは880円から。立ち飲みで手軽に酒を楽しむ店。
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中野駅北口から徒歩2分、酒類会社が直営する酒屋の立ち飲み。九州から仕入れるかめ仕込みの焼酎約20種を容器返却式の量り売りでも扱い、梅酒もそろう。夕方からは肉どうふと紀州備長炭の焼き鳥が名物。
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おでんと天ぷらを100円から400円で立ち飲み。刺身やつまみとハイボールの組み合わせも。
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中野駅北口から徒歩2分の立ち食い寿司。札幌の中央市場から届く塩水うにや五島列島の朝獲れ地魚が看板で、光り物は110円から。串焼きのつまみや生ビールもあり、西荻に系列店がある。
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都立家政、2020年5月開店の日本酒の立ち飲み。日本酒好きの30代店主が営み、銘柄は週替わりで1杯400円から、つまみは200円から。豊島園に姉妹店「日本酒スタンドさっくり。」がある。
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杉並エリアの立ち飲みは37軒で、高円寺駅の21軒を中心に、阿佐ケ谷や荻窪、新高円寺の各駅にも広がり、24時以降まで開く店が19軒と半数を超えます。「立呑み 焼きとん 大黒」では焼きとんとサワーを300円から、「トリツカレ男」ではタパスを400円で立ち飲みで味わえます。