北千住駅 徒歩12分圏 22軒
北千住エリアの立ち飲みは23軒で、北千住駅の18軒を中心に京成関屋と千住大橋の駅にも広がり、昼から開く店、24時以降まで開く店、カード可の店がそれぞれ9軒あります。
この街の立ち飲み事情を読む ↓北千住駅から徒歩1分、飲み横通りの大衆酒場。1階が立ち飲みカウンター、2階がテーブル席。京野菜を使い月替わりで内容が替わるおばんざいと、ほろほろに煮た茹でタンが看板。立ち席はビールとハイボールが100円引き。
カード可深夜座席もあり写真: Google
北千住西口の焼きとんの立ち飲み。焼き師が部位ごとに焼き分ける串が1本99円から。1階は立呑みでお通しなし、2階に座り席21席があり、こちらはお通し350円。もつ鍋もあり、貸切もできる。
カード可深夜座席もあり写真: Google
北千住サンロード、2025年11月開店の立ち飲み。1階が立呑み、2階がテーブル席の造りで、マグロの刺身や漬け(450円前後)、季節の魚介を肴に日本酒やワインを合わせられる。ざわさんの支店で、本店は千住1丁目。
カード可昼飲み座席もあり写真: Google
北千住の路地にある醸造所に併設の立ち飲みタップルーム。自家醸造のビールが常時16タップ前後並び、狭山茶を使った足立姫など変わり種も多い。2階は炭火焼きのレストラン。量り売りの持ち帰りもできる。
カード可写真: Google
千住旭町のビル2階にある、日本酒専門の小さな立ち飲み。各地の地酒を常時20種以上そろえ、その日に開けた銘柄を毎日知らせる。肴は酒に合わせた小鉢が中心。
現金のみ写真: Google
北千住の立ち飲みで、ざわさんの本店。サンマやしまえびの刺身、塩焼きなど魚の肴が多く、日本酒の品書きをこまめに入れ替え、品書きにない銘柄も置く。焼き鳥や串焼きは100円から。いくら丼などの気まぐれメニューも出る。
現金のみ深夜写真: Google
DJ店主が選曲する音楽と150円からのドリンク、立ち飲みで味わう良心的な価格帯の店。
現金のみ深夜写真: Google
串焼きを手軽に楽しむ立ち飲み屋。カウンター席で一本単位での注文が可能。
カード可昼飲み座席もあり写真: Google
北千住駅から少し離れた、2026年初めに開いた喫煙目的店の立ち飲み。カウンター4席と立ち飲みの場所で定員10名ほど。三矢えびす茶の割り物が看板で、原料のハブ草は店主の帰省先で育つ。一人客を歓迎している。
深夜座席もあり写真: Google
北千住駅西口から徒歩3分、千住2丁目のビル2階にある小さな立ち飲み。2025年12月開店。日本酒と刺身、もつ煮などの煮込みが500〜700円台で、手作りのおばんざいが看板。喫煙できる店。
現金のみ写真: Google
新鮮な刺身と海鮮つまみ、千円以下のドリンクで気軽に立ち飲みできる仕出し弁当併設店。
昼飲み写真: Google
牛タンや串焼き、刺身に天ぷらと豊富なつまみを100円から700円で揃える立ち飲み屋。
現金のみ昼飲み写真: Google
北千住駅西口、コの字カウンターの立ち飲み。継ぎ足しのタレで煮る鶏皮煮込みと牛レアカツが看板で、各地の旬の日本酒を日替わりで燗と冷やから選べる。店内は禁煙。
カード可写真: Google
北千住駅から徒歩4分のワインショップ。アルザスやヴェネトなど自然派ワインの入荷が多く、店頭で有料試飲ができる。テーマを設けた予約制の試飲即売会も開く。本店は江北。
カード可角打ち昼飲み写真: Google
京成関屋・牛田駅近く、夫婦で営む天ぷらの立ち飲み。店名は蓮根にちなみ、揚げたての天ぷらに加えおでんや豚しゃぶなど旬の品が並ぶ。座りテーブルもあり、2階は団体向け。
深夜昼飲み座席もあり写真: Google
千住1丁目、酒屋かき沼の支店に併設された角打ち。朝日榮や渡舟、上喜元など季節の日本酒を多く扱い、夏はスパークリングや微発泡の酒もそろう。蔵元を招いた会も開く。
現金のみ角打ち昼飲み写真: Google
北千住駅から徒歩2分、2020年開業の立ち飲み。国産の牛と豚で作るメンチカツと焼売が看板。生はサッポロ黒ラベル、瓶は赤星とクラシックラガー、日替わりのクラフトビールも置く。1階が立ち飲み、2階はテーブル20席。
カード可深夜座席もあり写真: Google
北千住駅東口すぐ、八戸前沖さばのPR店に認定された立ち飲み。鯖料理と当日〆のホルモン串が主力で、1階は立ち飲み、2階はナースコールで注文するテーブル席。
現金のみ座席もあり写真: Google
北千住の飲み横にあるクラフトビールの立ち飲み。千種を超える各国のビールが並び、新しい銘柄が日々入荷する。持ち帰りもでき、つまみはナッツや唐揚げなど300円から。
カード可昼飲み写真: Google
串揚げはサクサク衣が特徴で、ビールやハイボールと合わせて200円から250円で立ち飲みできる店。
現金のみ写真: Google
100円からの角打ちで、チケット制により高級酒も手頃な価格で飲める酒屋立ち飲み。
現金のみ深夜昼飲み写真: Google
日本酒から550円のつまみまで揃う立ち飲み。ビール、ホッピー、刺身やチーズで気軽に一杯できる店。
深夜写真: Google
鮮魚から天ぷら、煮込みまで毎日入れ替わる海鮮メニューを立ち飲みで味わえる店。
昼飲み写真: Google
チーズとハイボールを格安で味わえるオリジナル料理の立ち飲み屋。昼飲みにも対応。
昼飲み写真: Google
綾瀬駅東口の高架下に2024年末に開いたワインの店。燻製サーモンや鶏のガランティーヌなど自家製の料理が看板で、生パスタやイカスミのリゾットも頼める。6人まで座れるテラスは犬連れ可。
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三ノ輪、1927年創業の酒屋が営む角打ち。ビールや日本酒、ワインとつまみを女将が出す。2026年4月には大分県産米で造ったクラフトビールをタップで出す披露会を開いた。酒店の商品は現金払いのみ。
角打ち昼飲み写真: Google
角打ちと日本酒で、銭湯文化が息づく立ち飲み。昭和の風情を今に伝える一軒。
角打ち昼飲み写真: Google
五反野の酒屋に併設した角打ち「角打ちKOTO」。自然派ワインや地酒、クラフトビール、ウイスキーをそろえ、土曜を中心に外部の料理人やブルワリーを招く催しを開く。
角打ち昼飲み写真: Google
牛モツ煮込みとレバー、焼酎とハイボールを軸とした立ち飲み。煮込みと焼き物で酒を重ねる小さな酒場。
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北千住・千住柳町、酒販会社モトハラが小売店から徒歩1分の場所で開く角打。扱う全国の日本酒やワインを100円からの有料試飲で試せ、軽いつまみもある。営業は土曜の午後が中心で、変更はInstagramで案内する。
現金のみ角打ち昼飲み写真: Google
角打ちと乾物つまみで、180円からワインも飲める立ち飲み。静寂のなかで酒を傾ける場所。
現金のみ角打ち写真: Google
東向島の酒屋「岩田屋商店」に併設した角打ち。昼の一杯にも仕事帰りにも寄れて、ルーローハンやアジフライなど食事も頼める。地域の協賛者と「みんなの食堂」も開いている。
現金のみ角打ち昼飲み写真: Google
北千住エリアの立ち飲みは23軒で、北千住駅の18軒を中心に京成関屋と千住大橋の駅にも広がり、昼から開く店、24時以降まで開く店、カード可の店がそれぞれ9軒あります。「立ち呑み日本酒 紀さん」ではつまみを500円から800円で、「立呑み 焼きとん 大黒」では焼きとんとモツ鍋を深夜3時まで味わえます。